一日に迎えるお客様は、わずか数名。
ひとりの美容師が、最初から最後まで、
あなたの「好き」をじっくり聴かせてください。
流れ作業のような時間ではなく、
あなたのためだけの、ゆったりとした時間を。
住宅街の小さなアパルトマンの一室、
扉を開けた瞬間に届く、ドライフラワーと珈琲のかおり。
ここは、ヘアサロンというより「もうひとつの自分の部屋」。
「最近、髪に元気がなくて」「白髪が気になりはじめて」
そんな小さな迷いも、ぜひそのまま教えてください。
一人ひとりの髪質・くせ・お悩みに合わせて、
“わたしらしく心地よい”を一緒に見つけていきます。
古い洋館の一室を借りた、3席だけのちいさなサロン。